今年もいろいろありましたが、なんとか年の瀬を迎えました。縁起を担ぐわけではないですが、大晦日を笑って過ごしたいですね。
私はアメリカの風刺画が好きなのでご紹介します。世相を表す風刺画はことし、行き過ぎた多様性、大統領選挙、情報統制などが話題として取り上げられています。

カラス「どうしてかごに入れられたの」
小鳥「しゃべるからだよ」
*都合の悪いことをしゃべる人は厄介払いされるということですね。

左:政府を取り締まるルール
右:政府が国民に課すルール
雪だるまが白いのには特に理由があるの?
*アメリカでは白人差別的な風潮がある


司法の天秤がバイデン大統領の息子より軽い
*大統領の息子ハンターは複数の罪で有罪にもかかわらず、父である大統領が恩赦を出して国中から顰蹙を買っている
大会で優勝するには、運が10%、技術が20%、そして70%は「わたしは女性」と名乗ることだ。
*海外では真偽の分からないトランス女性がスポーツ界で幅を利かせていることへの揶揄


面接官「職歴に2年ブランクがあるのはなぜ?」
応募者「議会にいました」
*議員は何も仕事をしていないことを揶揄







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