
「浅」「瀬」またまた漢字の登場。わからない
「昨日」も言われれば分かるのだが。。「日」がちっこい
「藤花色」何度も出てきてるけどぱっと思い出せない
「哉」はわかりやすいがその下の「う」が超ちっこい!

「を」「世」がくずしじ似ているけどこれはなんとなく判別できるようになってきた。
頻出表現なのかよく「を己世多り介れ」という感じで出てくるからわかりやすいのだ。


この話は、ばからしいんだけど
「妻のある男が、別に気に入った女を家に連れ帰ったところ、妻が起こって追い出した」という趣旨で妻の尻に敷かれていた男は、妻に頭が上がらずに結局その女が出ていくのを止められなかったという話。
これってなにかのギャグ?もとから妻の性格はわかっていたのだろうから結末は予測できなかったの?一夫多妻が許されていたとはいえこればあまりにばからしい。
別宅を用意するほどの甲斐性はなかったのか?
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