つづきです。

かみが「可三」。なんだか軽いというか重みを感じない表現
「君」の漢字は相変わらずいろんなバージョンがあり読み取れない。
歌は「哥」のくずし字だと思われるが辞書にこのくずし方はなかった
「読」の漢字が読み取れない
*突然出てくる漢字を読み取るのは至難の業である。漢字なのか万葉仮名なのか判別できない。これは慣れるしかなさそう。

「草」これも漢字よみとれない。
武蔵とか地名の漢字はなんとなく気づくのだが。。
「山」が数字「三」や「正」に見える。それにこの「山里」は小さくて一文字にも見えてしまい、最初は「重」かと思った。

「支」がくせ者。たまーにでてきて「末」や「尓」と間違える。まだまだ文脈から類推するほど解釈できるレベルを獲得していないせいだ。
「常盤」は全くわからなかった。「秋」も突然漢字で判別無理
「花」のくずし字が全くわからない。辞書引いてもこのくずし方見当たらなかった。
「堤」は漢字で、やはり突然現れる感じは判別無理
「中」のくずし字は「☆」マークみたい。筆順から考えれば納得するけど。

相変わらずスラスラと読めないが地道に続けて、読める時も増えてきた。コツコツ行くしかない。
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