歴史 大和物語⑯ 三十九~四十一
二行目の和歌だが、小さく別の上の句が書いてある。
女性①白露のおくをまつ万の朝可本ハ三須そ中々有へ可り介る
男性②置露能本とをも満堂ぬ朝可本ハ三須そ中々有へ可り介る
つまり同じような歌だけど女の歌に男が返した形で、白露を男、朝顔を女に見立てているらしい。
歴史
かんりす
設備機器
土岐市
豆知識
歴史
かんりす
設備機器
土岐市
豆知識